ベッキーを嫌いになったDAIGOの意外な理由とは!?CM降板決定の衝撃な真相に迫る!!


一時期は、SMAP解散騒動で収束するかと思われたベッキーとゲスの極み・川谷との不倫騒動。しかし、最近、無双状態のセンテンススプリングこと週刊文春が、再び世間を小馬鹿にしたようなLINEの流出をスクープして、一気にベッキーはCM降板、番組出演見合わせ状態に追い込まれましたね。そんなベッキーを嫌いになったDAIGOの理由など、ベッキーにまつわる噂をまとめてみました。 

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ベッキー プロフィール

ベッキー

 

 

 

 

 

名前:ベッキー

本名:レベッカ

生年月日:1984年3月6日(31歳)

血液型:AB型

出身:神奈川県

身長:157cm

所属:サンミュージック

ベッキーを嫌いになったDAIGOの意外な理由とは!?

世間イメージだと、これまで笑顔満点で好感度高いタレントだったベッキーも、仲間内である芸能界では、少しイメージが違ったようです。

マツコ・デラックスや内村光良などベッキー嫌い説が流れている有名人は少なくないですが、先日、北川景子と結婚して幸せいっぱいのDAIGOもその一人。

良いところの出で、人を嫌いにならなそうなおぼっちゃん・DAIGOだけに少し意外にも思えますが、なんでも噂の出どころは、2015年夏の24時間テレビ、チャリティマラソンのランナーにDAIGOが、自身にも内緒でサプライズ決定がなされた時。

1週間の猶予があって、断る権利もあったものの、状況的に断ることなどできる走るしかないDAIGOに世間からも仲間うちからも同情論が流れている中、ベッキーは「ピッタリ!」と発言。

その言葉がネット上で瞬く間に広がり、無責任だと批判が集まったのです。

それがきっかけでDAIGOはベッキーを嫌い(苦手?)になったのだとか。

ベッキーがどんな意図で「ピッタリ!」なんて言ったかは分かりませんが、確かに本心で言ったとしたら、人の気持ちが分からない残念な発言だったと思います。

でも、明るく天真爛漫なベッキーなので、きっとその場の勢いで出てきてしまった言葉のようにも思えますよね。

ベッキーCM降板決定の衝撃の真相とは!?

CMは、企業のイメージを左右する重要コンテンツなだけに、出演するタレントさんに高額のギャラが支払われる事は有名な話。

嵐やSMAPクラスになると5,000万円前後、ベッキーでも2,000万円ほどなんて言われています。

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それだけに、企業のイメージを崩すことはご法度中のご法度、車のCMに出ているタレントには、事故や違反を恐れて、運転させない事務所があるなど、相当気を遣うものなのです。

それだけに、好感度が売りで、男性ファンよりむしろ女性ファンのほうが多かったベッキーの不倫騒動は、一発レッドカードの最悪な事態だったようです。

ローソンや太田胃酸、スズキを始め、計10社とCM契約をしていたベッキーですが、全て降板となったようです。

しかも、スキャンダルによる降板のため、ベッキーの所属事務所であるサンミュージックは数億円とも言われる違約金を払わなければならないという情報もあり、下手をすると倒産の危機になるなんて噂もあるほど。

2009年には酒井法子の逮捕で、窮地に立たされたサンミュージックですが、再び所属タレントの不手際で大変なことになっています。

以前、有吉弘行がベッキーのあだ名を「元気の押し売り」と名付けましたが、今ではその売っていた「元気」がない状態、ひょっとするとこのまま引退なんてこともありえそうです。

著名人だけに、やはり大きな代償がついてしまいましたね。

今はまだ無理かもしれませんが、時間をかけて整理し、いつか矢口真里さんのようにネタに出来るくらい笑って出演出来る日が来る事を祈りたいと思います。

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